本日は、3月3日(ひな祭り)にちなんで
私が『個人的に認める歌姫たち…』と題して
現在のヒットチャートとは関係なく、ホントに個人的に好きで
コレは本物だ!と認める、女性アーティスト達をご紹介いたします!
浜田麻里&絵里/MISSING
このお2人の歌声もさることながら、姉妹ならではこのハーモニーは最強です。
渡辺美里/虹をみたかい
岡村靖幸氏の作曲による私の大好きな曲。渡辺美里さんのパワフルな歌声は
青春の思い出にも深く残っています…。
杏子/DISTANCIA~この胸の約束~
バービーボーイズ時代から好きでしたが、杏子さんの歌い方って他にいないんじゃ
ないでしょうか。唯一無二の歌声だと思います!
大黒摩季/チョット
90年代を代表する女性Rockボーカリスト。数々の名曲を残しつつ、かつては
B’zのバックコーラスも担当されたりと、Rock界に大きな功績を残している歌姫。
川島だりあ/Cross Road
川島みき〜川嶋みき〜川島だりあとソロ時代は改名しながら自分の音楽を追究され、
90年代にはバンドFEEL SO BADとして活動。現在もPARALLEL WORLD feat.DARIA
というソロプロジェクト始動中。映像は貴重なLiveによるCreamのカバーです。
椎名林檎(東京事変)/能動的三分間
バンドとしては解散してしまいますが、ご本人の歌声は永遠でしょう…。
Superfly/愛をくらえ
近年では、久しぶりに魂を感じた女性Rockアーティストの1人。もっとこういう
本格派のミュージシャンが増えて欲しいものです…。
_____________________________________________
番外編(アニソン)
MIO(MIQ)/エルガイム-Time for L-GAIM-
かつてMIO(みお)の歌手名でアニメソングの数々の名曲を歌われ、アニメファンの
耳に焼き付いている歌声。現在もMIQ(みく)と改め現役です…スゴい!
MIO(MIQ)/ダンバインとぶ
アニメ自体も好きでよく観ていたので、曲も大好きです。この魂に響く歌声が
たまらないですね!
森口博子
/水の星へ愛をこめて/ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜
アイドルとしてデビューされ、かつてはバラドルと呼ばれていた時代もありますが
彼女の変わらない透明感のある歌声は、つい聴き入ってしまいます…。
かなり偏った選曲となりましたが、現在の音楽シーンで
こういった実力派の女性ボーカリスト達が、もっと表舞台で活躍してほしい
という願いも込めて、ココに紹介してみました。
私が『個人的に認める歌姫たち…』と題して
現在のヒットチャートとは関係なく、ホントに個人的に好きで
コレは本物だ!と認める、女性アーティスト達をご紹介いたします!
浜田麻里&絵里/MISSING
このお2人の歌声もさることながら、姉妹ならではこのハーモニーは最強です。
渡辺美里/虹をみたかい
岡村靖幸氏の作曲による私の大好きな曲。渡辺美里さんのパワフルな歌声は
青春の思い出にも深く残っています…。
杏子/DISTANCIA~この胸の約束~
バービーボーイズ時代から好きでしたが、杏子さんの歌い方って他にいないんじゃ
ないでしょうか。唯一無二の歌声だと思います!
大黒摩季/チョット
90年代を代表する女性Rockボーカリスト。数々の名曲を残しつつ、かつては
B’zのバックコーラスも担当されたりと、Rock界に大きな功績を残している歌姫。
川島だりあ/Cross Road
川島みき〜川嶋みき〜川島だりあとソロ時代は改名しながら自分の音楽を追究され、
90年代にはバンドFEEL SO BADとして活動。現在もPARALLEL WORLD feat.DARIA
というソロプロジェクト始動中。映像は貴重なLiveによるCreamのカバーです。
椎名林檎(東京事変)/能動的三分間
バンドとしては解散してしまいますが、ご本人の歌声は永遠でしょう…。
Superfly/愛をくらえ
近年では、久しぶりに魂を感じた女性Rockアーティストの1人。もっとこういう
本格派のミュージシャンが増えて欲しいものです…。
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番外編(アニソン)
MIO(MIQ)/エルガイム-Time for L-GAIM-
かつてMIO(みお)の歌手名でアニメソングの数々の名曲を歌われ、アニメファンの
耳に焼き付いている歌声。現在もMIQ(みく)と改め現役です…スゴい!
MIO(MIQ)/ダンバインとぶ
アニメ自体も好きでよく観ていたので、曲も大好きです。この魂に響く歌声が
たまらないですね!
森口博子
/水の星へ愛をこめて/ETERNAL WIND〜ほほえみは光る風の中〜
アイドルとしてデビューされ、かつてはバラドルと呼ばれていた時代もありますが
彼女の変わらない透明感のある歌声は、つい聴き入ってしまいます…。
かなり偏った選曲となりましたが、現在の音楽シーンで
こういった実力派の女性ボーカリスト達が、もっと表舞台で活躍してほしい
という願いも込めて、ココに紹介してみました。